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会社情報

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業務組織・業務内容

組織図

概要

商号
新日本プロレスリング株式会社
所在地(本社)
〒164-0011
東京都中野区中央1-38-1 住友中野坂上ビル6階
設立
昭和47年1月13日
資本金
9,250万円
代表者
代表取締役会長 菅林直樹
従業員数
42名(平成27年7月31日現在)
主な取引銀行
三井住友銀行/みずほ銀行/三菱東京UFJ銀行

本社へのアクセス

※東京メトロ丸ノ内線/都営大江戸線 中野坂上駅 A1番出口上

事業目的

  1. プロレスリングの興行
  2. ボクシングの興行
  3. 不動産の賃貸
  4. 商品または企画促進の宣伝広告および媒介
  5. 芸能人の出演斡旋
  6. 出版物の刊行及び販売
  7. 前各号の事業にともなう著作物、意匠権および商標権の売買、ならびに管理
  8. 前号の著作物、意匠権および商標権を複製使用した玩具、スポーツ用品、衣類、飲食物、文房具、装身具、電気機械器具、時計、レコード、音声テープ、ビデオテープ。コンパクトディスク、レーザーディスク、DVD及び日用品雑貨の販売
  9. 生命保険の募集に関する業務
  10. 前各号に付帯する一切の業務

創業の精神

我が社は強靭な体と磨き抜かれた技と豊な感性と社会人としての心構えを持ったプロレスラーを育成しその活動を通じて健全なスポーツとしてのプロレスリングの市民権を確立発展させることによって社会に貢献することを目指す

経営信条

ファンへの奉仕
ファンの満足と喜びに支えられてこそ、我々の活動が発展することを自覚しよう。
参画経営
すべての社員のパワーを結集して、強力な経営活動を目指そう。
経営効率の追求
質と量共に追求し、常に革新的な経営を実践する。
誠実な人間集団
常に正しい考えと行動によって、明るい会社づくりをしよう。
切磋琢磨
自分と仲間の成長のために、勇気をもってぶつかり合おう。

会社沿革

1972(昭和47)年
03/06 大田区体育館 旗揚げ戦のメインイベントでアントニオ猪木がカール・ゴッチとシングル対決。
1973(昭和48)年
04/01 日本プロレスから坂口征二が移籍。
04/06 『ワールドプロレスリング』放送開始。
11/05 タイガー・ジェット・シンが新宿の路上でアントニオ猪木夫妻を襲撃。
1974(昭和49)年
03/19 アントニオ猪木がストロング小林に勝利。
10/10 アントニオ猪木が大木金太郎に勝利。
1976(昭和51)年
02/06 格闘技世界一決定戦でアントニオ猪木が柔道五輪金メダリストのウイリエム・ルスカに勝利。
06/26 格闘技世界一決定戦でアントニオ猪木がプロボクシング世界王者のモハメド・アリと引き分け。
1977(昭和52)年
08/02 格闘技世界一決定戦でアントニオ猪木が全米プロ空手王者のザ・モンスターマンに勝利。
1978(昭和53)年
01/23 ニューヨークマジソン・スクエア・ガーデン 藤波辰巳(現・辰爾)がWWWFジュニアヘビー級王座を獲得。
1979(昭和54)年
08/26 日本武道館 で新日本プロレス、全日本プロレス、国際プロレスによるオールスター戦を開催。メインイベントはアントニオ猪木&ジャイアント馬場vsタイガー・ジェット・シン&アブドーラ・ザ・ブッチャー。
11/30 アントニオ猪木がボブ・バックランドに勝利し、WWFヘビー級王座獲得。
1980(昭和55)年
02/27 アントニオ猪木が元極真空手のウィリー・ウイリアムスと引き分け。
1981(昭和56)年
04/23 蔵前国技館 タイガーマスク(初代)がデビューし、ダイナマイト・キッドと名勝負を展開。
1982(昭和57)年
10/08 後楽園ホール 長州力が凱旋試合で藤波辰爾と仲間割れ(噛ませ犬発言)。
11/04 アントニオ猪木がはぐれ国際軍団(ラッシャー・木村、アニマル浜口、寺西勇)と1対3変則タッグマッチを敢行。
1983(昭和58)年
06/02 蔵前国技館 ハルク・ホーガンが『第1回IWGP決戦リーグ』優勝。アントニオ猪木が失神KOで病院送りとなる。
08/11 タイガーマスクが引退表明。
1984(昭和59)年
02/03 札幌中島体育センター 藤原喜明が花道で長州力を襲撃。藤波辰爾とのWWFインター戦が試合不成立となる。
06/14 蔵前国技館 アントニオ猪木が『第2回IWGP決戦リーグ』優勝。長州力の乱入でファンが暴動。
09/07 ストロング・マシン(現・スーパー・ストロング・マシン)が初参戦。
09/21 維新軍の長州力、アニマル浜口、谷津嘉章、小林邦昭、寺西勇が新日本プロレス離脱を発表。
1985(昭和60)年
03/21 後楽園ホール 全日本プロレスの常連外国人、ブルーザー・ブロディが来場。
06/11 東京体育館 アントニオ猪木が『第3回IWGP』を制し、2連覇を達成。
08/23 越中詩郎が新日本プロレス初登場。
12/06 前田日明、藤原喜明ら、UWFの5選手が登場。新日本プロレスとの業務提携を発表。
12/12 藤波辰爾&木村健悟が初代IWGPタッグ王者に輝く。藤波がアントニオ猪木に初フォール勝ち。
1986(昭和61)年
02/06 越中詩郎が初代IWGP Jr.ヘビー級王者となる。
06/19 両国国技館 アントニオ猪木がディック・マードックを破り、『第4回IWGP』優勝。3連覇を達成。
1987(昭和62)年
03/26 大阪城ホール アントニオ猪木とマサ斉藤のシングル対決に海賊男が乱入。ファンが暴動を起こす。
06/01 長州力が新日本プロレスへ復帰。
06/12 両国国技館 アントニオ猪木が『第5回IWGP』を制して4連覇。これを機にIWGPがタイトル化され、猪木が初代王者に就く。長州力の呼びかけに藤波辰爾、前田日明が決起し、世代闘争が勃発。
10/04 巌流島でアントニオ猪木とマサ斉藤がノーピープルマッチを敢行。
11/19 前田日明が長州力の背後から顔面キックを浴びせ、無期限出場停止となる。
12/27 両国国技館 TPG(たけしプロレス軍団)が乱入し、アントニオ猪木にビッグバン・ベイダーとの対戦を要求。突然のカード変更にファンが暴動を起こす。
1988(昭和63)年
04/22 藤波辰爾が自らの髪を切り、アントニオ猪木に世代交代を直訴(飛龍革命)。
07/02 プエルトリコで武藤敬司、橋本真也、蝶野正洋が闘魂三銃士を結成。
08/08 藤波辰爾がアントニオ猪木と60分フルタイムドロー。IWGP王座を防衛。
1989(平成元)年
04/24 東京ドーム初進出。アントニオ猪木がソビエト連邦の柔道金メダリスト、ショータ・チョチョシビリに敗北。異種格闘技戦で初黒星となる。獣神ライガー(現・獣神サンダー・ライガー)がデビュー。
07/24 アントニオ猪木が参議院議員選挙で当選。初のプロレスラー国会議員が誕生。
1990(平成2)年
02/10 東京ドーム ジャンボ鶴田、天龍源一郎、2代目タイガーマスク(三沢光晴)ら全日本プロレス勢が参戦。大相撲の元横綱、北尾光司がデビュー。
1991(平成3)年
08/11 両国国技館 蝶野正洋が第1回『G1 CLIMAX』で優勝。
1992(平成4)年
08/07 越中詩郎、木村健悟、青柳政司、斎藤彰俊が、反選手会同盟(のちの平成維震軍)を結成。
08/12 蝶野正洋が第2回『G1 CLIMAX』を制し、2連覇を達成。同時にNWA世界ヘビー級王座を獲得。
1993(平成5)年
05/03 福岡ドーム初進出。メインイベントはアントニオ猪木&藤波辰爾vs長州力&天龍源一郎。
08/02 『G1 CLIMAX』で史上初の両国国技館7連戦を開催。
1994(平成6)年
04/16 両国国技館 ジュニア戦士の祭典『SUPER J CUP』を初開催。
11/13 東京ベイNKホールで平成維震軍が旗揚げ戦。
1995(平成7)年
04/28 北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)で初のプロレス興行開催。
07/23 馳浩が参議院議員選挙で初当選。
10/09 東京ドーム 新日本プロレスvsUWFインターナショナルの全面対抗戦を開催。武藤敬司が高田延彦に勝利。
1996(平成8)年
04/29 東京ドーム 橋本真也が高田延彦を下し、IWGPヘビー級王座を奪還。
08/05 両国国技館 団体の垣根を取り払ったJr.のスペシャル興行『J-CROWN』を開催。みちのくプロレスのザ・グレート・サスケが、Jr.8冠王者となる。
08/06 両国国技館 長州力が『G1 CLIMAX』で史上初の全勝優勝。
1997(平成9)年
05/03 大阪ドーム初進出。IWGPヘビー級王者・橋本真也が、小川直也の挑戦を退ける。
8/10 ナゴヤドーム初進出。グレート・ムタが小川直也に勝利。
1998(平成10)年
01/04 東京ドーム 長州力が引退試合。
04/04 東京ドーム アントニオ猪木が引退試合。7万人のドーム史上最高観客動員を記録。
1999(平成11)年
01/04 東京ドーム UFO所属となった小川直也が橋本真也と対戦。暴走ファイトで無効試合となる。初参戦の大仁田厚が、火炎攻撃で佐々木健介に反則負け。
06/24 藤波辰爾が社長に就任。
08/15 両国国技館 中西学が『G1 CLIMAX』初優勝。
2000(平成12)年
07/30 長州力が現役復帰。大仁田厚との電流爆破デスマッチに勝利。
10/09 東京ドーム 全日本プロレスと全面対抗戦。佐々木健介が川田利明に敗れる。
2001(平成13)年
06/08 日本武道館(全日本プロレス) 武藤敬司が三冠ヘビー級王座を獲得。
07/20 札幌ドーム初進出。
2002(平成14)年
04/05 東京武道館 永田裕志が安田忠夫を破り、IWGPヘビー級王座を初戴冠。
05/02 東京ドーム 蝶野正洋とプロレスリング・ノアの三沢光晴がシングル対決。
2003(平成15)年
04/23 広島サンプラザホール 永田裕志がIWGP王座最多防衛記録10を樹立。
08/28 大阪府立体育会館 新日本プロレス初の金網デスマッチで高山善廣が蝶野正洋に勝利。
12/09 大阪府立体育会館 デビュー1年3ヵ月の中邑真輔が、史上最年少(24歳9ヵ月)でIWGPヘビー級王座を獲得。
2004(平成16)年
01/04 東京ドーム 中邑真輔が高山善廣に勝利。IWGP&NWFの2冠王に輝く。
10/09 両国国技館 長州力が乱入。新日本プロレスに宣戦布告。
06/23 草間成一が社長に就任。
2005(平成17)年
02/20 両国国技館 IWGPヘビー級王者・天山広吉が、全日本プロレスの三冠ヘビー級王者・小島聡とダブルタイトルマッチを敢行。59分45秒、脱水症状で昏倒した天山が敗北。小島が史上初の四冠王者となる。
05/26 サイモン・ケリー猪木が社長に就任。
10/10 長州力が現場監督へ就任。
11/14 株式会社ユークスが新日本プロレスを子会社化。
2006(平成18)年
07/17 月寒グリーンドーム 王者ブロック・レスナーの来日中止に伴い、「IWGPヘビー級王者決定トーナメント」を開催。棚橋弘至が決勝戦でジャイアント・バーナードを破り、同タイトル初戴冠。
2007(平成19)年
01/04 東京ドーム 新日本プロレス&全日本プロレス創立35周年記念大会を開催。
04/25 菅林直樹が社長に就任。
08/12 両国国技館 棚橋弘至が永田裕志を破り、『G1 CLIMAX』初制覇。
2008(平成20)年
06/17 両国国技館 中邑真輔とカート・アングルがIWGPヘビー級ベルト統一戦で激突。中邑が勝利して2本のベルトを束ねる。
04/27 大阪府立体育会館。全日本プロレスの武藤敬司が中邑真輔を破り、IWGPヘビー級王座を8年4ヶ月ぶりに獲得。
08/17 両国国技館 後藤洋央紀が『G1 CLIMAX』決勝で真壁刀義に勝利し、史上初の初出場・初優勝を達成。
2009(平成21)年
01/04 東京ドーム 棚橋弘至が武藤敬司を下し、IWGPヘビー級王座を奪還。
05/06 後楽園ホール 中西学が棚橋弘至とのIWGPヘビー級選手権試合を制し、デビュー17年目にして初戴冠。
08/16 両国国技館 真壁刀義が『G1 CLIMAX』決勝戦で中邑真輔を破り初優勝。
2010(平成22)年
05/03 福岡国際センター 真壁刀義が中邑真輔に勝利し、IWGPヘビー級王座を初戴冠。
08/15 両国国技館 フリーの小島聡が『G1 CLIMAX』決勝戦に進出。棚橋弘至を下し、史上初の“外敵優勝”を達成。
2011(平成23)年
05/13 初のアメリカツアーで、IWGPインターコンチネンタル王座決定トーナメントを開催。
08/14 両国国技館 『G1 CLIMAX』決勝戦で内藤哲也を下した中邑真輔が初優勝。
08/27 日本武道館 全日本プロレス、プロレスリング・ノアと合同で、東日本大震災復興支援チャリティープロレス『ALL TOGETHER』を開催。
2012(平成24)年
01/04 東京ドーム IWGPヘビー級王者・棚橋弘至が鈴木みのるを破り、連続防衛新記録11を達成。
01/31 株式会社ブシロードが新日本プロレスを子会社化。新体制がスタート。
02/12 大阪府立体育会館 約2年の海外遠征から帰国したオカダ・カズチカが、IWGPヘビー級選手権試合で棚橋弘至を撃破。新王者に輝く。
02/19 仙台サンプラザホール 全日本プロレス、プロレスリング・ノアと合同で、東日本大震災復興支援チャリティープロレス『ALL TOGETHER』第2弾を開催。
08/12 両国国技館 オカダ・カズチカが『G1 CLIMAX』決勝戦でカール・アンダーソンを下し、史上最年少24歳9ヶ月で初出場・初優勝を達成。
2013(平成25)年
01/02 「新春! 大プロレス祭り」を開催。藤波辰爾、長州力、初代タイガーマスク、前田日明ら、新日本プロレスOBも参加。
01/04 東京ドーム 棚橋弘至がオカダ・カズチカを退け、IWGPヘビー級王座を防衛。中邑真輔と桜庭和志のIWGPインターコンチネンタル選手権試合は、中邑が勝利。プリンス・デヴィット、飯伏幸太、ロウ・キーによるIWGP Jr.ヘビー級選手権試合3WAYマッチは、デヴィットが制す。
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